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B3ダイエットのトレーニングってどんな方法で行うの?

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2013.10.04. B3ダイエット

どうも、11月に出場する大府シティマラソンの練習で、街中を走っていると、スターバックスのオープンカフェの前を通るときにカッコつけて
いつもより速く走り抜けるてらだいらです(笑)

今日は、当院で行っている安城の徳山先生が考案したB3(ビースリー)ダイエットのトレーニングについて書かせていただきますね。

Q、 B3(ビースリー)ダイエットのトレーニングってどんな方法で行うの?

 

健康とスタイルに必要な3つの部位の大きな筋肉群、BIG3(ビッグスリー)と言われる 

①胸の筋肉 ②背中の筋肉 ③大腿の筋肉

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の3部位をメインに週2回、3か月間、当院のトレーニングマシンを使い、

あなたにあったトレーニングメニューを作成し、寺平がマンツーマンでトレーナーとしてあなたの筋肉トレーニングをサポートします。

※当院でのトレーニング以外はいりません。

そこに、食事と栄養指導を行い、実践していただきます。

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実はダイエットと魅力的なスタイルを作るのに必要なのは上記の3部位の筋肉群です。

この筋肉が弱いと、代謝は落ち、太りやすい体になるばかりか、バストは下がり、猫背になり、ヒップは垂れ、下半身が太りやすくなります。
そしてポッコリお腹、メタボリック症候群になるばかりかO脚にもなります。

 あなたの体型を決めているのはこれらの大きな3つの筋肉群、通称BIG3(ビッグスリー)で、決して体幹の筋肉ではありません。

体幹が強いことも良いことなのですが、BIG3が弱いのに、今流行りの体幹トレーニングをしたり、自宅でDVDを観て、インナーマッスルを鍛えたりしても意味がありません。

時間の無駄だけならよいのですが、必ずと言っていいほど「痛み」が出ます。

 (普段、運動をしていない方がいきなり体幹トレーニングをすると、きちんとしたフォームでできないことが多く、効果が薄いばかりならまだしも、体を支える筋力がないために筋肉や関節に負担がかかり、痛みが出やすくなります。)

そこを踏まえてまずはBIG3を徹底的に鍛える。

ここからBIG3を鍛えて代謝を上げて

筋肉をつけながら体脂肪を落とすダイエット

BIG3ダイエット。

これを略して、

B3ダイエットは生まれました。

 

 

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次回はBIG3の一つである背中の筋肉、広背筋を鍛えるとどんな効果があるのかを書かせていただきますね!

 

 

 

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